| 2008年4月17日(木)15:54:42相談者:まき 【鹿児島県】 女性 34歳
1年程前に虫歯が出来て治療し、その数ヶ月後、歯がしみる様になり見てもらったところ歯茎が腫れプラークがあるとのこと、毎週の治療と歯磨き(歯間ブラシ)で3ヶ月程かけ歯茎の腫れがひいたので、しみる上歯6・7番付近を塞いだりして約半年、様子を見ながら「出来れば神経は抜きたくない」と先生も言ってくれたので、その方針で処置をしてもらっていました。しかし、半年経っても痛みがひかないので‥今日、次回の治療時までしみる時には神経を抜きましょうと言われてしました。
最初は冷たいものに…今は冷温どちらもしみるし、日によっては一日中鈍痛があります。先生には言ってないのですが、ひどい時には痛み止めを飲む時もあります。
最近、何かに集中していると無意識に歯を食いしばっていたり(朝起きた時も)、肩こり、身体の疲れがとれないという症状があることと関係があるのでしょうか。
あと、神経を抜く以外の治療方法がないでしょうか。
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