| 2006年1月6日(金)10:19:52相談者:ひろりき
9才の息子の下の犬歯が含歯性嚢胞になり大学病院の口腔外科を紹介してもらいました。治療は全摘出のこと。すぐに手術が出来なければ、開窓術で嚢胞を少しずつ取り除き、最終的には全摘出と言われました。理由は歯を残したらまた嚢胞が出来る可能性があること、1度嚢胞が感染しているので歯の状態が良くないのことです。まだ9才ですし、これからどんどん成長もするので、開窓術のみで嚢胞を小さくして犬歯がうまく生えてくる可能性はないものでしょうか?また嚢胞は小さくなっても本人の治癒力でなくなることはないものでしょうか?
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